2026.01.27
デジタル化・AI導入補助金2026
2026.01.27

この度、「デジタル化・AI導入補助金2026」の概要が発表されました。
2026年度は、従来のIT導入補助金から名称が「デジタル化・AI導入補助金」へと変更されています。
これは、ITツールの導入にとどまらず、より踏み込んだデジタル化の推進やAI活用の重要性を広く周知することを目的としたものです。
今年も2026年3月下旬頃より、補助金交付申請の受付開始が予定されています。
予算は決まっておりますので、早く申請を行えば、採択される可能性が高まります(過去の実績から、後の日程になるにつれ、採択率の低下しており、募集打ち切りとなる可能性もございます)。
奉行クラウド・奉行Smart製品の導入をご検討中の方は、この機会に補助金の活用をご検討されてはいかがでしょうか。
本制度では、クラウド利用料が最大2年間補助されるほか、保守運用などの導入関連費用につきましても、1者あたり最大450万円、補助率1/2~4/5の支援を受けることができます。
申請には事前準備が必要となりますので、導入をご検討の際は、お早めに弊社までご相談ください。

